劇場アニメ「この世界の片隅に」は

『絶対観たい!!』と思っていました。


平日の最終上映時間21:00スタート

に行きました。

きっかけは

昨年からネットで話題になっていて

クラウドファンディングで製作費を集めたり
(延べ82日間で3622万4000円を調達し、支援者は3374人)

以前の所属事務所との"トラブル"で最近、テレビに出てこない
(こられない??)

NHK連続ドラマ「あまちゃん」で大人気になった

「能年玲奈」現在は『のん』に改名(能年玲奈は元々本名。)

が主演の「すず」役だったりと自分の興味はMAXでした。

この世界の片隅に - Wikipedia

内容は『ネタバレ』になるので書けませんが

始まりから最後まで気持ちが入り込んで大変な思い(大泣き過ぎました!!!)

ジブリの火垂るの墓も大変印象深い内容で

かなり胸にしみましたが、【絶望感】は

「この世界の片隅に」は数倍強く感じました。

映画が終わっても記憶に強く残る作品です。

主人公の「浦野すず」役の「のん」さんは

すずさん、そのものでした。

愛らしい「すずさん」

すずさんに、また会いたいな。

世界中の人に観ていただきたい

素晴らしい映画を楽しむことが出来ました。
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リアルすずさん!! 私、買います!!

のん、呉へ。2泊3日の旅

「やっぱり現場って楽しいな」能年玲奈から改名した"のん"さんが語る【この世界の片隅に】



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